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「自分と違う友達がいたら、どうする?」 「困ったとき、うまく『助けて』って言えるかな?」
小学校では、道徳や総合的な学習の時間を通して、子どもたちが自分と他者の「ちがい」を認め合い、自然に助け合える関係を築くための授業を行っています。
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2022年
2022年6月 北区の小学校5年生 「総合学習」【ちがいも同じも真ん中に〜しょうがいって何だろう?〜】
大学の同級生より、「(車椅子の人の生活について考える授業に)ぜひ、来て!」 約10年ぶりの再会に、お互いを”先生”と呼び合う不思議な感覚。何より、いざという時に思... -
2022年
2022年2月 足立区内の小学校2年生 道徳「まわりにいる いろいろな人」
久しぶりの低学年、2年生「道徳」の授業を2クラス連続で任せていただきました。 内容はもとより、前回に引き続き依頼されたのが「何でも聞けるお兄ちゃんとして来て下さ... -
2021年
2021年12月 大阪府大東市内の小学校3年生「バリアフリー体験教室」アシスタント
大阪府大東市が手掛けた教育事業「バリアフリー体験教室」にて、当事者講師の急募があり急遽東京から駆けつけ、【車椅子体験エリア】のサポートをさせていただきました... -
2022年
2021年10月 大田区内の小学校4年生「いろんな人が可能性を持っている!」
スポーツってできるの? ボクとみんなの「得意なこと」「苦手なこと」 どんな暮らしをしているの? 1人ひとりが大切だよね!〜まほうの言葉と、障害ってなんだ?〜 -
2019年
2019年10月 板橋区内の小学校4年生 「総合的な学習の時間」(※3クラス連続)
どんな毎日になってほしい? みんなに言ってもらえるとうれしい「まほうの」言葉 普段の生活について -
2018年
2018年10月 足立区内の小学校4年生 オリンピック・パラリンピック特別授業(※2クラス連続)
どんな毎日になってほしい? みんなに言ってもらえるとうれしい「まほうの」言葉 普段の生活について
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