【サポートチーム】

※代表・長野からの紹介文と、それに対する返信という形でチームのメンバーを紹介します!

栗原博史 (Hiroshi KURIHARA)

トラちゃんの「スペースコーディネーター」

Ryo室空間のより良い形を模索し、僕では絶対に気付くことができない視点で誰よりも繊細に目配り・気配りができる男。Ryo室の当日、僕が怖い顔をしていると、必ず突っ込んでくれる(参加される方はその掛け合いにも注目を!)。

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【本人のコメント】

僚君の講演会(現在のRyo室空間)の 1回目、僕はひとりの参加者でした。2、3回目あたりからは、スタッフとして毎回参加し続けています。

毎回参加と言っても、実を言うと僚君目当てではありませんでした。

講演会(Ryo室空間)の参加者達が、とても魅力的で素敵な方ばかりなのです。「この空間にまた来たい!」その思いが高じて、スタッフになってしまいました(スタッフになれば毎回参加できると思って)。

そんな素敵な人達を集められる長野僚ってただ者ではないですね。
ただスタッフと言っても、僕にできる事は物を運ぶぐらいで、難しい事は他のメンバーに任せっぱなしですが……

皆さんもぜひ、この魅力的な空間に来てみてください。
きっと素敵な出会いを体験することができると思いますよ。

浅原ゆき (Yuki ASAHARA)

トラちゃんの「テクニカルチームデザイナー」

その優しさと仕事ぶりに惚れ込み、代表自ら口説き落とした結果、まさかの二つ返事でトラちゃんへの加入が決まった。アイデアセンスと瞬発力にかけて彼女の右に出るものはなく、まさしくこのチームに彩りを添えてくれている。団体ロゴだけでなく、イベントロゴやwebの運営に至るまで、チームのウイークポイントを補って余りある存在として、その活躍は多岐にわたる。

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【本人のコメント】

「おかえり」が待っている場所。
Try Chanceが創る「Ryo室空間」はまさにそんな場所であると感じます。

集まるメンバーはまさに多種多様。
みんながそれぞれいつもはバラバラに “Try” を繰り返しながら毎日を頑張っていて。
集まれば経験を語り合いながら、困ったことがあれば相談し合いながら、また「いってきます!」って歩みだして行ける。
そしていつでも、「おかえり」って待っていてくれる。

そんな暖かい場所創りにお声がけいただいて、断るはずがない!
そんなこんなで、素敵なメンバーに囲まれて、サポートしてサポートされて、楽しみながら(ときには呑みながら)気付いたらがっつり関わらせていただいていました。

これからもこの団体が創る空間が、たくさんの人にとって、「おかえり」が待っているHOMEであってほしいと思います。

木村 理 (Osamu KIMURA)

トラちゃんの「トータルアドバイザー 兼 スマイルフォトグラファー」(代表付メンタルサポーター)

2019年秋、この男との出会いからすべてが始まった。いや、この男との出会いがなければ何も始まっていない。兎にも角にも僕のやる気スイッチを押したのは、間違いなくこの男である。

もともとはスポーツシーン専門のフォトグラファーであり、2人の出会いも【ユニバーサルサッカー】と呼ばれるスポーツが起点だが、彼にカメラを向けられると誰もが思わず笑顔になるという類い希なる才能と、綿密に計算し尽くされたアングルは他の追随を許さない。

実は無類のお酒好きであり、普段はめったにフォトフレームに収まることのない彼を打ち上げで笑顔にすることが、密かなモチベーションだったりする。

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【本人のコメント】

代表と初めて会った日、彼は底抜けに明るかった。2度目に会った日も同じように明るかった。

何度か会っているうちに、彼は自身の活動を広めるために講演会をしたいと言い出しました。私は瞬時に彼をサポートしたいと思いましたが、最初は深く考えず単純な思いに過ぎませんでした。

しかし実際に彼と行動を共にすると、彼のバイタリティに驚かされ、同時に彼の考え方に共感しました。日が経つにつれ、もっとしっかりと彼をサポートしたいと考えるようになり、気が付いたら「Try chance」の仲間に囲まれていたのです。

彼は「やる気スイッチを押したのはこの男」と私を持ち上げますが、実際に行動したのは彼自身です。そんな彼がこれから何をしでかすのか。この団体でしっかりと見つめて行こうと思っています。

八木飛立 (Hitachi YAGI) ※ハートフルヘルパー

活動的すぎる代表の日曜日を陰で支える謎の男。

本人いわく「裏方は天職」らしく、めったにメディアに出ることはない。心優しき彼のプライベートはメンバーもほとんど知らない。

スペシャルサンクス:りっちゃん

彼女との出会いが、彼女の存在が、このチームの方向性を決めた。浅原家の次女であり、誰よりも優しく純粋な心を持つ、実は天真爛漫な小学生。2020年1月に「わたしも行きたい、話ききたい!」とお母さんを説得し、大人に混じって参加。誰よりも自分を理解している彼女は縄跳びが大好き!

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【本人のコメント】

いちばんさいしょは、お母さんから長野さんのことをきいて、「長野さんにあってみたい」と思ってさんかしました。
こうりゅう会にいってみたら、長野さんや、みんなとお話するのがたのしくて、2回めも、3回めも、いきたい! って思ったから、ずっとさんかしています。

みんなとこうりゅうするのは、すごくたのしいです。